あなたは、 どんな最期を迎えたいですか?

もし最後の日がわかっていたら
今日の選択は、変わりますか?

200名以上の心を震わせた、あの時間が

体験として、再び。
 
日付:2026年4月11日(土)13:30開演
映画上映 × トーク
× 体験型イベント
「本気で“今”を生きると
決める一日」

去年多くの人がこう言いました!

  • 「もっと早く知りたかった」

    人生の優先順位が明確になり、
    今日から時間の使い方を変えると決意した参加者の声。

  • 「生き方が変わった」

    後回しにしていた大切なことに
    気づき、今を本気で生きる
    スイッチが入った瞬間。

  • 「思い出づくりを始めます」

    結果や肩書きではなく、
    誰とどんな時間を過ごすかが人生だと気づいた参加者たち。

  • あの体験が、
    さらに進化して戻ってきます。


    どんあなたはな最期を迎えたいですか?
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なぜ私たちは大事なことを後回しにするのか

私たちは毎日忙しい。やることに追われる。
対応して終わる。
でも人生を形づくるのは、
緊急ではないけど大切な時間なのです。
大切な人との時間心を整える時間体をいたわる時

ここを後回しにすると、
「やっておけばよかった」が
増えていきます。
人生は、思い出づくり。

  • 大切な人との時間
  • 心を整える時間
  • 体をいたわる時間
  • 人生を考える時間
  • 思い出をつくる時間
  • やってみたかった事に挑戦する時間
  • 最後に心に残るのは
    結果や肩書きではなく
    誰と、どんな時間を過ごしたか。

    そして「あのとき挑戦してよかった」という記憶なのです。
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あなたの毎日は
思い出づくりになっていますか?
それとも
ただ流れていっていますか?

映画「ハッピー☆エンド」について

在宅緩和ケア医師・萬田緑平先生の診療所には、
いつも笑い声があります。

「在宅緩和ケア」とは、
病と向き合いながらも、
自分らしい生活を最後まで
生ききるための医療。

自宅で過ごし、痛みや不安を和らげ、
その人らしい日常を支える——
そんな医療の現場が、この映画には
映し出されています。

末期がんの患者さんとその家族を追った

本来は重いテーマのドキュメンタリー
けれど、スクリーンには笑顔があり
笑いがあり、

観客は思わずクスッと笑い、
時に自分や家族と重ねながら、
うなずき、涙します。

緩和ケアは
「死を見届けるためのケア」ではなく
「生ききる人の“生”を支え抜くケア」

この映画を観た人は、
不思議と気持ちが沈むのではなく、
「しっかり生きよう」
そんな前向きな気持ちを胸に、
席を立つのです。

今回の特別プログラム

映画上映「ハッピー☆エンド」

萬田緑平医師が出演する
感動のドキュメンタリー。

在宅緩和ケアのリアルと、
生ききる人々の姿を通じて、

生きる勇気が湧いてきます。

特別トークセッション

萬田緑平医師×長谷川エレナ朋美さん。

命の現場を知る視点と、
大切な人の死を経験した視点。

両方から語られる生き方のリアル。

後悔カード体験
受付で書いてもらいます。
このままの毎日が続いたら後悔しそうなことは?
・会えていない人
・やれていないこと、
・伝えていない想い。
・後回しにしている大切なこと
・今日が最後なら選びたい行動
・本当は挑戦したいのに止まっていること
これを書いた状態で、映画と対話に入ります。
聞くだけではなく、
自分の人生を動かす時間。
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🎯このイベントは
暗い話をする場ではありません。
後悔を減らし
思い出を増やし
挑戦を増やし
今を生き抜く人になる時間。
最後に
「そのうち」ではなく「今」
「いつか」ではなく「今日」
この一日が、
あなたの時間の使い方を変えます。
これは
本気で今を生きると決める日。

登壇者紹介

萬田緑平

緩和ケア 萬田診療所 院長
1964年生まれ。群馬大学医学部卒業後、群馬大学附属病院第一外科に勤務。
手術、抗がん剤治療、胃ろう造設などを行なう中で、医療のあり方に疑問を持つ。
2008年から9年にわたり緩和ケア診療所に勤務し、在宅緩和ケア医として2000人の看取りに関わる。現在は、自ら開設した「緩和ケア 萬田診療所」の院長を務めながら、「最期まで精一杯生きる」と題した講演活動を日本全国で年間50回以上行なっている

新刊「棺桶まで歩こう」8万部突破!
Amazon総合ランキング1位!

長谷川エレナ朋美

株式会社LUMIERE代表 /作家 
1981年生まれ 千葉県出身。
高校を中退し10代で上京、SHIBUYA109のカリスマ店員として活躍し様々なメディアに取り上げられる。その後22歳で起業し、8年間で6店舗のトータルビューティーサロンの経営をしている中、30歳の時に10年連れ添った夫を突然亡くす。
サロンを全て手放し、1人で世界中を旅しながら、それまで培ってきた知識や人生経験を発信していたことが出版に繋がり、国内外での講演活動/メディア出演などし、これまで15冊の本を出版。
2016年にそれまで17年住んでいた東京から葉山の海辺に移住し、その後、箱根の山にも拠点を持ち(リトリート施設の運営)2拠点生活に。国内外を旅しながら、インスピレーションやアイディアを届けるメッセンジャー。
心と体の健康、自分が本当に大切にしたいものを大切にして生きられるようになる人を増やすべく、教育全般や社会貢献などの活動と啓蒙をしている。

主催者紹介

高橋 和也
NPO法人Goldenship理事長/作業療法士

1994年 兵庫生まれ

大学在学中に親の病気が発覚し、医療業界への道を志す。国家試験約1ヶ月前に親が息を引き取り、命への向き合い方と、人生について深く考えるきっかけになる。身体が不自由でも、前向きに克服し、自分らしい人生を生きようとする人の心に寄り添うことを信念に、作業療法士としてサポートを続ける。

現在は、「 医療費を減らすことが本当の医療のあり方 」という想いから医療費削減プロジェクトも開催。 「 通院生活ではなく、病院から卒業する方法 」を全国へ広めている。災害支援に1年以上関わり、無給で現地の医療スタッフとして活動。限りある命と人生を、自分らしく生きることをモットーに全国を飛び回る。

城間百合江
実業家・ママ社長

経営18年 2社経営7つの事業を展開!現場に立つことなく周りを駆動させるリーダーシップを発揮。

現在、沖縄と仙台に飲食店や営業会社、その他にはオンラインとオフライン両方でビジネス講座やマインドセット講座、セミナーを展開し、これまでに1万人以上の方々と接点を持つ。

 私生活では2人の姉妹(23歳と21歳)を持つ母。

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開催概要

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 死生観講演会

  • 開催日時:2026年 4月11日土曜
    13:30開演 

  • 開催場所:NATULUCK茅場町3号駅前店 会議室
    〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-9-5 日進ビル

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タイムスケジュール

13:30 開演
14:00 ハッピーエンド上映
15:30 映画アウトプット会
15:50 萬田緑平 長谷川エレナ朋美 トークセッション
16:30 終了
17:00 完全撤収
17:30 懇親会
Step
1
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チケット

一般:4,500円

早割:3,500円 3月14日まで

VIP(懇親会付き):10,000円

会場アクセス

NATULUCK茅場町3号駅前店 会議室

〒103-0025
東京都中央区日本橋茅場町2-9-5 日進ビル

東京メトロ日比谷線・茅場町駅 0分
東京メトロ東西線・日比谷線茅場町駅 徒歩2分
東京メトロ日比谷線八丁堀駅 徒歩5分